西洋医学と漢方を上手に組み合わせて未病のうちに治療いたします
診療実績
院長
正吉豊久
岡山大学病院
笠岡市立市民病院
国立病院機構四国がんセンター
国立病院機構山口宇部医療センター
岡山大学大学院医学研究科卒
医学博士
副院長
正吉志帆
倉敷中央病院
三原赤十字病院
赤磐医師会病院
岡山大学病院
津山中央病院
【R8.4~現在】
水島中央病院 ※毎週火曜日 腎臓専門外来・内科一般外来
倉敷成人病センター ※毎週水曜日 透析診療・内科一般外来
関西医科大学医学部医学科卒
内科専門医、腎臓専門医、透析専門医
診療案内
保険医療機関です
特別休診日は、院内掲示とInstagramに出しております
診療科目
内科、小児科、呼吸器外来、漢方外来
睡眠時無呼吸外来、一般健診、予防接種
対応疾患
睡眠時無呼吸症候群、高血圧、糖尿病、高脂血症、喘息、アレルギー、心臓病、肝臓病、腎臓病、甲状腺疾患、感染症(溶連菌、RSウィルス、ヒトメタニュウモウィルスhMPV、コロナウィルス、インフルエンザウィルス、アデノウイルス)、片頭痛治療など
どうぞお気軽にご相談ください
【小児科】
感染症
喘息
アレルギー
予防接種
【内科】
健康診断で異常を指摘された方
不調不眠など体の異常を感じられる方
どうぞお気軽にご相談ください
【検査】
・血液検査
・レントゲン検査(胸部・腹部・腰椎・脊椎)
・心電図検査
・胃レントゲン検査
・超音波検査(腹部・頚部・甲状腺など)
・生活習慣病検診
・各種がん検査
・動脈硬化検査
・睡眠時無呼吸検査
このような検査で診断を行っております
市の健診の指定医療機関です
予防接種や以下の検診等は電話での事前予約が必要です
・予防接種
・健康診断
・乳児検診
・がん検診
企業検診につきましては、電話でご相談ください
TEL 086-455-9848
クリニックの様子
診察室
レントゲン室
未病のうちに
病気ではないけれど健康でもない状態。子育てに伴うストレス、仕事上のストレス、日常のストレス、親の介護でのストレス、人間関係のストレス、生活習慣上のストレスなど、多くのストレスにさらされています。
このため日頃から、頭が重い、疲れやすい、イライラする、良く眠れない、不安な感じがする、急に汗がでる、動悸がする、めまいがする、便秘、下痢、胸がつかえる、ノドのつまり感など、体の不調を認めることがあります。
セルフケア、メンタルヘルスケアなど重要と考えられます。漢方を上手に使って未病のうちに病気の芽を摘んでしまいましょう。
ご相談下さい。
医療法人 庸英会
まさよし内科小児科クリニック
院長 正吉豊久
機能強化加算
専門医療機関の受診の要否について判断します
他の病院で処方されている薬を把握し対応します
必要があれば専門医療機関へ紹介します
他の施設で受けられた健康診断の結果の相談を受け付けます
保健福祉サービスに関する相談を受け付けます
診療時間外を含む緊急時の対応方法等に関する情報を提供します
オンライン資格確認ができる体制を有しています
医療機関を受診した患者に対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行っています
電話などを使って新型コロナウイルスの診療をしています
28日以上の長期処方に対応可能である
オンライン資格認証を行う体制がある
患者に対し受診歴、薬情報、特定健診情報その他必要な診療情報取得活用して診療を行う医師が診療を実施する診療室においてオンライン資格確認等システムにより取得した診療情報などを活用して診療を実施している保険医療機関である
マイナ保険証を促進するなど医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいる保健医療機関である
電子処方箋の発行及び電子カルテ情報共有サービスなどの医療DXに係る取り組みを実施している保険医療機関である
健康相談及び予防接種に係る相談を行っている
介護保険制度の利用等に係る相談を行っている
自院通院患者について介後支援専門員相談支援専門員からの相談に適切に対応している
患者の状惑に応じ28日以上の長期の投薬やリフィル処方箋の交付について対応が可能である
医薬品の供給が不足した場合の体制を整備医薬品の供給状況によって薬剤を変更する場合があること及び薬剤を変更する際は患者に充分説明する
薬剤の一般名称を記載する処方箋を交付する場合医薬品の供給状況などを踏まえ一般名処方の趣旨を患者に充分説明する旨を院内掲示している
再診料の外来感染対策向上加算
再診料外来診療料の医療情報取得加算
時間外対応加算を実施しています
一般名処方加算 医薬品の供給状況や2024年10月より長期収載品について医療上の必要性があると認められない場合に患者の希望を踏まえ処方等をした場合は選定療養となることなどを踏まえつつ一般名処方の趣旨を患者に充分説明する
診療についての明細書は無料で発行しています
院内トリアージの実施基準
発熱や吐き気、下痢などの体調不良の症状める場合は、まずドライブスルーにて新型コロナウィルスやインフルエンザの抗原検査を行う。
15分で結果が出るので、陽性、陰性を問わず、別室の体調不良外来にて診察し、処方箋の発行と会計を行う。
喉が痛いなど、症状が軽い場合も念のためドライブスルーにて対応する。